世の中をより良くするための思想、より良く生きるための思想を御紹介します。

スピリチュアリズム紹介所

トップページ>その他の有名人

その他の有名人

シルバーバーチの教えは、過去の改革者、聖人、預言者、理想主義に燃えた人々の考えと同じものであるとシルバーバーチの霊訓に書かれています。(スピリチュアリズムによる霊性進化の道しるべp54)

そこで、理想主義者達の思想とシルバーバーチの霊訓(スピリチュアリズムの思想)を比較したいと思います。

マハトマ・ガンディー

「非暴力、不服従」によって、インドをイギリスからの独立へと導いた、弁護士、宗教家、政治指導者である、マハトマ・ガンディーの思想とスピリチュアリズムの思想の共通点を挙げます。

信仰の対象

「いかなる書物や巻き物、ドグマ、特定の指導者や権威、あるいは学識さえも絶対と思ってはなりません。聖遺物を信仰の対象としてはなりません。神の摂理に従うことだけを心掛ければよいのです。それが宇宙でもっとも大切なものだからです。」
(シルバーバーチの霊訓( 十二)p137)
「実際問題として、人の心の中は神のみの知るところである。したがって、いちばん安全なのは、故人であろうとなかろうと、人間は崇拝せず、真理という名で知られている神のみのものである完成を崇拝することである。」
(今こそ読みたいガンディーの言葉p81)

人類は神性(神の性質)を持ち、皆同胞(平等)

「人間の一人ひとりが同じ全体の一部であり、人類のすべてに神の霊が流れている、その意味において万人が神のもとにおいて平等である、その本性に関するかぎり平等である、という認識を広める必要があります。」
(シルバーバーチの霊訓(四)p226)
「人間みな同類であり、同じ創造主の子である。そして、そのように人間の秘めている神性は無限のものである。」
(今こそ読みたいガンディーの言葉p51)

博愛主義

「愛の最高の表現は己れを思わず、報酬を求めず、温かさすら伴わずに、全てのものを愛することができることです。」
(シルバーバーチの霊訓(一)p146)
「私は同胞と同様に全人類を愛する。神は万人の胸にましますからであり、また、人類への奉仕によって人生の最高のものを実現したいと思うからである。」
(今こそ読みたいガンディーの言葉p83)

人間には自由意志があり、それにより生じる結果は避けられない

「宇宙には何人にも動かしがたい基本的法則がまず存在します。そして、それとは別に、自由意志を行使できる法則もあります。ただし、自由意志による行為が原因となってそれ相当の結果が生じます。それは絶対に避けることができないということです。」
(シルバーバーチの霊訓(十二)p212)
「人間は、自由を用いる方法について選択の自由を持っているという意味で自分自身の運命の創造者である。しかし、結果の支配者ではない。」
(今こそ読みたいガンディーの言葉p231)

良心の声はその人にとってはいつも正しい

「良心はいつも正しい判決を下しています。それは魂に宿る神の声であり、あなたの絶対に誤ることのない判断基準です。」
(シルバーバーチの霊訓(五)p219)
「真理とは何か、とは難しい質問である。私は自分のためには、内なる声が語ること、という解答を出している。」
(今こそ読みたいガンディーの言葉p105)

善悪の基準(真理)は人によって異なる

「あなたにとっては正しいことも、他の人にとっては間違ったことであることがあります。なぜなら、あなたとその人とは霊的進化のレベルが違うからです。 」
(シルバーバーチの霊訓(五)p218)
「人の心が無数の媒体を通して機能すること、それに、人の心の進化は一様でないことを考えれば、一人の人に真理であることは他の人には虚偽であるかも知れない、ということになる。」
(今こそ読みたいガンジーの言葉p105)

再生(輪廻転生)

「再生はあります。」
(シルバーバーチの霊訓(九)p200)
「私は輪廻転生を信じている。」
(今こそ読みたいガンジーの言葉p79)

ダライ・ラマ14世

第14代のチベット仏教の最高指導者、チベット亡命政府の元首長であり、ノーベル平和賞受賞者のダライ・ラマ14世の思想とスピリチュアリズムの思想の共通点を挙げます。

因果律

「原因と結果の不変の連鎖関係、それが大自然の根本原理です。間違ったことをすればその償いをしなくてはなりません。正しいことをすれば、その分だけ幸福感を味わいます。理屈は簡単なのです。」
(シルバーバーチの霊訓(十)p153)
「瞬間ごとに私たちが行っていることが、新しい状況をつくり出し、それがまた次の出来事が起こるための一因となります。どんなことをしても否応なく私たちは原因と結果の連鎖にかかわっているのです。同様に、たとえそのつながりが複雑すぎて分からなくても、将来の楽しみや苦しみは、現在の諸原因と諸条件に結果としてもたらされるのです。」
(ダライ・ラマ こころを導く言葉365)

平和は人類が皆同胞であるという思想から生まれる

「人類はみな兄弟であり姉妹であり、神を父とした一大家族であることに理解がいった時、その時はじめて戦争も暴力も憎しみも無くなることでしょう。かわって愛と哀れみと慈悲と寛容と協調と調和と平和が支配することでしょう。」
(シルバーバーチの霊訓(十一)p54)
「世界の平和は心の平和にかかっています。そして心の平和は、すべての人類がひとつの家族の一員だという自覚にかかっています。」
(ダライ・ラマ こころを導く言葉365)

博愛主義

「情愛、共感、近親感を覚える者を愛することは容易です。しかし、とかく敵対関係になる相手を愛することがもし出来れば、それは神の御心の最高の表現であるといえます。」
(シルバーバーチの霊訓(八)p193)
「すべての生きとし生けるものに向けて、愛情と慈しみの心を抱けるならば、特に敵に対してそれができるならば、それこそが真の慈愛と思いやりの心です。」
(ダライ・ラマ スピリチュアル・メッセージ)

奉仕の重要性

「他人のためになることをする、これがいちばん大切です。私の意見は単純明快です。」
(シルバーバーチの霊訓(九)p148)
「原則として、わたしたちにできる最善のことは、他者を助けることです。」
(ダライ・ラマ こころを導く言葉365)

瞑想(精神統一)

「日常生活の喧騒から離れた状態へ身を引くのです。すると内部の霊力がより大きく顕現して、人のための仕事をする上で必要な落着きと調和と愛と寛容が整います。」
(シルバーバーチの霊訓(十一)p56)
「もし本当に精神的な成長に興味があるのならば、瞑想の実践を避けては通れません。それが鍵です。」
(ダライ・ラマ 365日を生きる智慧)

動機が大切

「その時点で正しいと思われたことをなさればよいのです。ただし、これが正しいということに確信がなくてはいけません。動機が純粋であれば、その後に派生してくるものも善へ向かいます。」
(シルバーバーチの霊訓(八)p221)
「純粋で誠実な動機を抱けば、あとのことはすべてそれに従って進んで行きます。優しさや慈愛、尊敬の念をふまえ、全人類の一体性を理解し、正しく適切な行いができるようになっていきます。」
(ダライ・ラマ スピリチュアル・メッセージ)

良心に基づき最善を尽くす

「大切なのは、自分の霊性の最高のものに対して誠実であること、自分でこれこそ真実であると信じるものに目をつぶることなく、ほんとうの自分自身に忠実であること、良心の命令に素直に従えることです。それさえできれば、世間がどう見ようと、自分は自分としての最善を尽くしたのだという信念が湧いてきます。」
(シルバーバーチの霊訓(七)p155)
「あなたの内なる基準(良心)に照らして、最善を尽くしてください。社会があなたの行為をどう判断するかではありません。」
(ダライ・ラマ 365日を生きる智慧)

諸悪の根源は心の害毒

「高慢、嫉妬、怨恨、貪欲、悪意、不信、猜疑心、こうしたものが実れば当然のことながら戦争、衝突、仲違いとなります。」
(シルバーバーチの霊訓(四)p33)
「私たちの本当の敵は、無知、憎悪、欲望、嫉妬、高慢という心の害毒です。」
(ダライ・ラマ こころを導く言葉365)

この世の言動の全てが魂に刻まれ、霊界に持って行く

「地上生活中に行ったことが、すべて、真の自我に刻み込まれています。その行為の価値が魂を豊かにもし、貧しくもします。あなたみずから行ったことが、そういう結果を生んでいくのです。死によって物的身体から離れると、魂はそれまでに到達した進化の程度をスタートラインとして、新しい生活に入ります。」
(霊的新時代の到来p37)
「いま、わたしたちは人としての生命と、あらゆる可能性のある人生という恵みを授かっています。それを死ぬときにもって行くことはできません。しかし生前に養われた知と行いの結果、その資質の実の種子だけをもって、わたしたちは死後も引き続いていきます。」
(ダライ・ラマ スピリチュアル・メッセージ)

苦難の価値

「困難、障害、ハンディキャップ、こうしたものは魂の試練なのです。それを克服した時、魂はより強くなり、より純粋になり、より充実し、かくして進化が得られるのです。」
(シルバーバーチの霊訓(四)p42)
「問題が降りかかったとき、多くの困難を乗り越えてきた人は、苦しみを経験したことのない人よりも毅然とした態度で問題に対処できると思います。この点からすれば、苦しみも人生のよいレッスンです。」
(ダライ・ラマ ハートフル・メッセージ)

再生(輪廻転生)

「再生はあります。」
(シルバーバーチの霊訓(九)p200)
「私たちは数え切れないほど生死を繰り返しています。」
(ダライ・ラマ 365日を生きる智慧)

動物愛護

「あらゆる残虐行為、とりわけ無意味な殺生は絶対に止めなくてはなりません。 」
(シルバーバーチの霊訓(八)p205)
「私たちがただ利益のために動物を虐待するなら、仏教の見解はさておいて、こういう行為は初歩的な倫理観に矛盾するものです。」
(ダライ・ラマ こころを導く言葉365)

死刑

「死刑制度では、問題は何一つ解決しません。罪を犯した人のことを思いやる心こそが、摂理を成就させるのです。いかなる方法をとるにせよ、更正を促進するものであるべきで、決して復讐心を生み出すようなものであってはなりません。」
(シルバーバーチのスピリチュアルな生き方Q&Ap104)
「さまざまな理由から死刑は容認できない、というのが私の立場です。いつの日か、世界中で死刑が廃止されることを、私は心から望んでいます。」
(ダライ・ラマ こころを導く言葉365)

ヘレン・ケラー

ヘレン・ケラーと言えば、三重苦(見えない、聞こえない、話せない)という障害を克服し、障害者の教育、福祉に貢献した人として有名ですが、スピリチュアリズムの思想に触れる機会があったようです。

ヘレン・ケラーの思想がスピリチュアリズムの思想にどれほど影響を受けているかを調べるために両者の思想の共通点を挙げたいと思います。

唯物主義の問題・来世観の必要性

「敵対関係、戦争、怨恨、こうしたものを産み出すのは唯物主義です。物質がすべてである、死はすべての終わりである、だったら自分の思うままに生きて何が悪い、という論法です。 」
(シルバーバーチの新たなる啓示p180)
「あの世のことを論ずるなんて馬鹿馬鹿しいとおっしゃるなら、それはそれでいっこうにかまいません。けれども人々は、来世観をもたずに生きようとして無残な失敗に終わりました。」
(ヘレン・ケラー 光の中へp107)

死後の世界が存在する

「人生は死後もなお続くのです。永遠に続くのです。 」
(シルバーバーチの霊訓(一)p169)
「宇宙には客観的な物理世界だけでなく、客観的な霊界も存在しています。」
(ヘレン・ケラー 光の中へp197)

人間は霊であり不滅の存在

「真のあなたは霊なのです。生命そのものであり、神性を有し、永遠なる存在なのです。」
(シルバーバーチの霊訓(一)p33 )
「人間は低次の形態から高次の形態へと成長してきましたが、それでも、そもそもの始めから人間は不死の存在だったのです。にもかかわらず、自分の内側に霊魂が存在することを自覚するまでは、人間はその高い能力を楽しむことはありませんでした。」
(ヘレン・ケラー 光の中へp34)

背後霊の存在

「いかなる事態にあってもあなたの背後には、困難に際しては情熱を、疲れた時には元気を、落胆しそうな時には励ましを与えてくれる霊が控えてくれていることを忘れてはなりません。」
(スピリチュアリズムによる霊性進化の道しるべp108)
「さまざまな困難に遭遇して暗闇の中をさすらうとき、私は霊界からの囁きに勇気づけられているのがわかります。」
(ヘレン・ケラー 光の中へp34)

地上生活の目的・霊界の知識の意味

「種子が暗い土中に植え込まれるのは、生命活動を開始するための養分を摂取するためです。人間の魂も同じです。死後に始まる本当の生命活動にそなえて物的体験という魂の養分を摂取するために、この地上という物的世界へ送られているのです。 」
(シルバーバーチの霊訓(十二)p150)
「私たちがこうして地上へ戻ってきた目的は、物的現象のウラには霊的実在があることを披露することによって、人間が幻影を追い求めることを止め、この千変万化の地上生活の複雑な諸相を律している基本的な真理を学んでくださるように導くことです。」
(シルバーバーチの霊訓(十二)p186)
「私たちに地上の生活が与えられているのは、私たちを天界での生活に備えさせるためだ、と古い教えは説いています。けれども、その逆もまた真理なのです。つまり、私たちに天界についての知識が与えられるのは、私たちを地上の生活にうまく適応させるためでもあるのです。」
(ヘレン・ケラー 光の中へp139)

死は恐れる事、悲しむべき事ではない

「涙をお拭きなさい。悲しむのは間違いです。なぜなら、愛する人は今もなおあなたの身近にいらっしゃるのです。死は愛を滅ぼすことはできないのです。大霊が永遠であるごとく愛も永遠なのです。」
(スピリチュアリズムによる霊性進化の道しるべp157)
「私には、なぜだれもが死を恐れるのか理解できません。この世の生は死よりもっと冷酷です。なぜなら、生は離別や離反をもたらしますが、死のほうは、本当のところ永遠の生であり、再会や和解も可能だからです。」
(ヘレン・ケラー 光の中へp141)

進化は永遠に続く

「宇宙には進化という目的があります。常に進化しつつあるのです。完成されたものというのはどこにも存在しません。完成は無限の営みです。不純なところを一つ無くしていくごとに、その奥にさらに不純なものを見出します。」
(シルバーバーチの霊訓( 十二)p72)
「人間は愛すべき人を、知るべきことを、達成すべきことを、永遠に見つけ出してゆきますから、実際のところこの世においてもあの世においても、人が新たな誕生への歩みを止めることはけっしてないはずです。」
(ヘレン・ケラー 光の中へp170)

正しい道を選ぶには対照的な経験が必要

「人生というものはこの世だけでなく、あなた方があの世と呼んでおられる世界においても、一側面のみ、一色のみでは成り立たないということです。光と影の両面が無ければなりません。光の存在を知るのは闇があるからです。暗闇がなければ光もありません。」
(シルバーバーチの霊訓( 六)p99)
「善と悪との両方を知っていないかぎり、私たちは正しい道を、自由に、賢明に選ぶことはできません。」
(ヘレン・ケラー 光の中へp186)

霊界には多くの仕事がある

「霊界へ来てからの精神と霊のすることは範囲が広く際限がありません。教養(文化)的なものもあれば教育的なこともあり、一つ一つにれっきとした目的があり、物質界への働きかけもあり、やりたいだけ存分にそれに携わることができます。」
(シルバーバーチの霊訓( 二)p147)
「天界は役立ちの国と呼ばれていますが、そこで従事する仕事はかぎりなく変化に富んでいるため、ここで一つ一つ例をあげて詳細を描写することはできません。」
(ヘレン・ケラー 光の中へp133)

カール・グスタフ・ユング

精神科医・心理学者であり、分析心理学の創始者であるユングの思想や体験と、スピリチュアリズムの思想の共通点を挙げます。

この世の問題の根本的原因は人間の魂にある

「地上世界の厄介な問題、および霊界の下層界の問題のすべてが、さまざまな形での利己主義、強欲、貪欲などの私利私欲によって惹き起こされているというふうに考えればよろしい。原因はそれしかありません。」
(スピリチュアリズムによる霊性進化の道しるべp215)
「政治的情勢や、悪魔的とまではいわないにしろ、恐ろしい科学の勝利の結果、我々は密かな恐れと、暗い予感に恐れおののいている。しかし、我々はそこから逃れる道を知らない。そして、今や問題は長く忘れさられていた人間の魂の問題であるとの結論を下している人はほとんどいないのである。」
(ユング自伝2p182)

この世の言動の全てが魂に刻まれ、霊界に持って行く

「地上生活中に行ったことが、すべて、真の自我に刻み込まれています。その行為の価値が魂を豊かにもし、貧しくもします。あなたみずから行ったことが、そういう結果を生んでいくのです。死によって物的身体から離れると、魂はそれまでに到達した進化の程度をスタートラインとして、新しい生活に入ります。」
(霊的新時代の到来p37)
「われわれが行ったり、考えたり、意図したりした過ちは、われわれの魂にその復讐をもたらすだろう。」
(ユング自伝2p177)
「私が死ぬと、私のなしたことは私と共に続く、これが私の想像していることである。自分のなしたことは自分と共にもってゆくであろう。」
(ユング自伝2p162)

人間は霊魂であり、この世にいる間だけ肉体をまとう

「あなた方人間は物的身体を通して自我を表現している霊魂です。」
(シルバーバーチの霊訓( 一)p125)
「自己は三次元の存在にはいるためには、人間の形態を装う。そのことは、海中に潜るために潜水服を着るようなものである。」
(ユング自伝2p169)

物質のみでは真の満足を得られない

「物的世界にのみ意識を奪われ、物的感覚にしか反応を示さぬ人間は、精神的ならびに霊的な面においてのみ獲得される、より大きい、より深い、より美しい喜びを味わうことはできません。 」
(シルバーバーチの霊訓( 二)p34)
「人が偽りの所有物に強調点をおいたり、本質的なものに対する感受性を欠いたりすればするほど、その人生は満足のより少ないものとなる。」
(ユング自伝2p177)

あの世が中心

「地上よりはるかに実感があり、しっかりしています。本当は地上の生活の方が実感がないのです。霊界の方が実在の世界で、地上はその影なのです。こちらへ来られるまでは本当の実体感は味わっておられません。」
(シルバーバーチの霊訓( 四)p144)
「あちら側の意見によると、無意識的存在が本当のもので、われわれの意識の世界は一種の幻想であり、夢の中では夢が現実であるように、特殊な目的に従って作り上げられた見せかけの現実なのではないかと、示唆している。」
(ユング自伝2p170)

死者は、死後しばらくはこの世を放浪する

「こちら(霊界)へ来た当初は霊的環境に戸惑いを感じます。十分な用意ができていなかったからです。そこで当然の成り行きとして地上的な引力に引きずられて戻ってきます。しばらくは懐かしい環境(我が家、仕事場など)をうろつきます。 」
(シルバーバーチの霊訓( 十二)p35)
「前日葬式が行われたばかりの友人のことを考えていると、友人の幻像が現れ友人の部屋へ案内された。そこであったことは、実際に確認することができた。」
(ユング自伝2p154)
Copyright (C) スピリチュアリズム紹介所. All rights reserved.
inserted by FC2 system